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ニキビクリームと食事を気を付けることでニキビを改善



ニキビって「やっと治った!」と思っていても、しばらく経つと同じ場所にニキビが再発していることがあります。
ニキビクリームと食事を気を付けることでニキビを改善
気になって触ってしまったり、ニキビを潰してしまったりすることで、ニキビ跡もポツンと目立つように…。

恐らくニキビが完治したと思っていても、肌の奥底にはニキビ菌が残っているのが原因なのでしょう。

そのため、ニキビを発見したときは、洗顔を徹底して、ニキビを治すクリームを塗るようにしています。


白い膿が溜まっているタイプのニキビ

ただ、問題なのは白い膿が溜まっているタイプのニキビ。

どうしても気になってしまい、ピンセットなどで膿を吐き出すように潰してしまう癖があるんです。

ニキビを潰すと跡に残ると言われることも多いですが、膿を出し切ることができるのであれば、逆にニキビが治るのが早くなるという節があるのを信じているからなのですが…。

血が出るまでニキビから膿を絞りとり、洗顔をして、ニキビクリームを塗る、というのが膿タイプニキビができた場合の私の対処方法です。

また、夏はより一層ニキビができる確率があがります。前髪を降ろしているため、おでこ部分に汗の熱気が溜まりやすいことが原因のひとつだとは思うのですが。

以前、見たこともないくらい大量のニキビがおでこに出来てしまったときはとても焦りました。

この時にできた膿タイプのニキビではなく、赤いポツンとできるようなタイプのニキビでした。


食事にも気をつけることでニキビを改善

その時は、上記に記載した方法を試すと同時に食事にも気をつけることでニキビを改善することができました。外食などの油っぽい食事はできるだけ避け、飲酒の量を抑えることで、大分ニキビの量に変化が現れたような気がします。

ニキビに限らずの話にはなりますが、肌の状態を良くするには、やはり食事に気をつけながら内面から改善していくことが一番効果的なのだなと過去の経験から実感しています。

その上で、汗が出たら清潔なタオルでしっかりと拭く、ニキビクリームを使うなどをすることでニキビ無しのツルツルお肌を目指すようにしています。

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カテゴリ: ニキビ体験談

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